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大人の知的生活講座
第3回大人の知的生活講座・「ロシアバレエとチャイコフスキー」報告!
10月14日(日)江戸川区のJR平井駅すぐ近く、今回の講師でもある岡本先生のバレエスタジオ「ミニアチュール・スタジオ」にて第3回大人の知的生活講座を開催しました。
な、なんと当日は「町のお祭り」の日に当たり、スタジオの前を通る目抜き通りには大勢の地元自治会役員やら、物々しい交通整理担当者やら、警察官やらでごったがえし、さらには町中にお囃子の音を響かせる大音量のスピーカーがスタジオのあるビルに向かっていたのでした。まさに「大当たりの当日」。この講座に8名からのご参加者が集いました。
遠くは神奈川県相模原から東京を通過してもう千葉県がすぐそこという当地までお越しくださったあなたに、スタッフを代表して心から感謝を申し上げます。「ありがとう!」
祭り気分をいや応なしに盛り上げる囃子のBGMは、岡本先生の控えめな声をかき消すには十分に余りあるものでしたが、不思議なことにいざ講座がはじまってみると、外の音が先ほどまでのようには気になりません。
しかも我々の講座の知ってか、知らぬか予定終了時刻を待たずに「祭り」は終了。
講座開始前までの喧騒がいつのまにかおさまっていることに気付いたのは講座が終了してからのことでした。平井町内会の皆さんにも感謝。
/これまで講座を実施してきた会場には机と椅子のありましたが、今回は初めてのバレエスタジオでの開催となり、不安と期待で当日を迎えました。
さて、ここであらためて講師を引き受けてくださいました岡本先生をご紹介します。
岡本先生はロシア国立ボリショイバレエ学校卒業・ロシア国家バレエ教師-振付家教員免許もお持ちのプロのダンサーで、前出のとおりご自身でバレエスクールを主宰されてもいます。
この8,9月もご自身の公演で大変忙しくされていらっしゃいます。
今回のテーマは、「ロシアバレエとチャイコフスキー」。バレエファンなら誰もが興味を惹かれるテーマを掲げました。
チャイコフスキーの3大バレエ音楽といえば「白鳥の湖」、「眠れる森の美女」、そして「くるみ割り人形」であることは皆さまもご承知のとおり。
チャイコフスキーが当時「田舎」に過ぎなかったモスクワに出来たばかりのモスクワ音楽院で教鞭をとることになった現実、決してエリート街道を順当に歩んだ音楽家ではない彼の一面も知る機会となりました。
しかしそんな境遇に甘んじることなく、チャイコフスキーは前を向いて歩き続けます。
当時バレエ音楽とは一種の前座に使用される音楽であり、オペラなどとは比較ならない「軽いモノ」として扱われていたことにチャイコフスキーは心を痛めていました。
彼は一大決心をしてバレエのための音楽づくりに乗り出し、全身全霊をかたむけます。
このあたりのかれの奮起には誰もがワクワクするくだりでしょう。
また、一方ではバレエダンサーのコスチュームの変化についても説明がありました。
先生所有(ロシア語版)のロシアバレエ教本(!?)に掲載されている写真等を拝見しながらロシアバレエの今昔、チャイコフスキーのバレエ音楽を聴きながら彼の音楽の幅の広さと、まさにバレエのために作られた踊りが目に浮かぶような臨場感のある作曲についての説明を伺いました。
なるほどそうした説明をされながら聞いてみると、同じ演目でも舞台を反映してまったくことなるタッチの作曲が施されているところなど、あらたな関心を呼びます。
ちなみに最初が現在のバレエコスチュームの丈よりも裾が長かったことも知りました。
女子高生の制服と比較しては悪いのですが、バレエコスチュームにも流行りと傾向というものがあるようです。
講座の最後に設けられた質疑応答タイムでは、質問に答えるかたちで先生のお薦め演目や、好きなロシアのバレエ劇場など、耳寄り情報も教えて頂きました。
すでにモスクワの平均気温は2,3度になっているようです。
来週からモスクワとヤロスラーブリを訪問するツアーに同行する予定なので、チャンスがあれば是非バレエ鑑賞も果たそう、と個人的野望をもってしまいました。
これからの季節がバレエ・オペラ鑑賞のシーズン。
旧ボリショイやマリインスキーだけではなく、数多くの特徴をもった劇場が市内には数多く存在する国ロシア。
ぜひ、一度は当地でのバレエ鑑賞をお試しください。きっとやみつきになりますよ。
第3回講座のご案内 テーマ:「ロシアバレエとチャイコフスキー」

講師紹介:岡本佳奈子さん
ロシア国立ボリショイバレエ学校卒業。
ロシア国家バレエ・アーティストのジプロマを取得。
卒業後、ロシア国立アンサンブル「ベリョースカ」に入団。
その後、ロシア国立アンサンブル「ロシア」にソリストとして移籍。
ロシア国立舞台芸術大学(ギティス)バレエ振付学部の教師 -振付科を卒業。
ロシア国家バレエ教師-振付家教員免許を取得。
バレエの他、ロシア民族舞踊も得意とする。
帰国後、東京都内においてロシアバレエ教室「ミニアチュールスタジオ」を開校。
「ロシア舞台芸術-ギティスバレエ」主宰。
ロシア国立バレエ団現役ソリストを招いて行なう講習会・コンサート等も行なっている。
ロシアはモスクワのボリショイ劇場で、大晦日の夜『くるみ割り人形』を観たことがある。公演が終わり、劇場の外に出ると、そこは真っ白な世界。
どこからか、チャイコフスキーのメロディが流れてくる。
バレエを思いきり楽しんだロシア人の子どもたちがニコニコしながらそのメロディを口ずさむ。粉雪がキラキラと輝きながら舞っていた。
バレエが終わってからも幻想の世界に酔いしれることができたのは、やはりここがロシアだったからだろう。ロシア人はバレエに限らずオペラ、オペレッタ、芝居など劇場芸術が大好きだ。
そして、それを心から楽しむ術を知っている。
それは小さいときから劇場に親しんでいるからだろう。
たとえば日曜日のお昼。ボリショイ劇場やモスクワ音楽劇場などは、子供連れで満員だ。
冬だと、まずクロークが一杯になる。
分厚いコートや帽子を脱ぎ、暖かいブーツを洒落た靴に履きかえる。母親は娘の髪に大きなリボンを結えてあげる。
仕上げは大きな鏡(たいていの劇場に完備されている)でチェックする。
男の子もおめかしして、やはり鏡でチェックしている。高価な服装ではないけど「よそゆき」の格好。
劇場には着飾っていかなくてはいけない、というのではない。
人に見せるというよりも、より楽しいとひとときを自分が過ごすためのお洒落である。
〜中略〜
休みの日のお昼以外は、劇場は大人たちの社交場。ほとんどの人がカップルで観劇を楽しんでいる。クロークで身だしなみを整え、隣の彼女の質問に答えられる程度にプログラムを読んでおく。
客席についたら身も心もリラックスして、佳境になったら一心不乱に舞台を眺める。
…すべて、小さいときにママの隣で覚えたことだ。
〜著者-桜井多佳子 「感じるバレエ」(発行所:文園社) より一部引用
モスクワでのバレエ漬けの生活を10年。帰国後にロシア・バレエ教室「ミニアチュールスタジオ」を開校して精力的に活動するバレエ・ダンサー岡本佳奈子先生。
今回、岡本先生にご協力をいただき、ロシアバレエとチャイコフスキーというテーマで講演をいただく機会を持ちました。
この機会にバレエファンのみならず、音楽やオペラファンの方など、幅広い方々にお気軽にご参加を頂ければ幸いです。
主催: 日本ユーラシア協会・ユーラスツアーズ支部
日時:10月14日(日) 午後2時〜4時
会場: ミニアチュール・スタジオ
所在地: 江戸川区平井4-11-5平井イスズビル6F
JR総武線平井駅南口徒歩1分
定員:30名様(お申込み先着順。定員になり次第、締め切らせて頂きます)
参加費:千円を申し受けます。(当日会場にて)
お申込み・お問い合わせ先
日本ユーラシア協会・ユーラスツアーズ支部
東京都港区東麻布1-26-8 イイダ・アネックス東麻布4階
電話03-5562-3381 Eメール tokyo@euras.co.jp 講座担当 五十嵐
テーマ:第2回講座 「北辺の花詩 ロシアの秘境カムチャツカ半島発見!」 報告
5月26日(土)、初夏というよりは真夏のような強い陽射しがアスファルトに照りかえす午後、小田急線経堂駅から徒歩5分程に位置する日本ユーラシア協会本部(東京ロシア語学院)内にて、第2回セミナーが実施されました。参加者数12名。
久し振りに訪ねた本部建物はシーンと静まりかえり、まるで夏休みの学校の様相。実は5月26日、27日の2日間にわたって日本ユーラシア協会は創立50周年記念総会を北海道の稚内にて開催中だったのです。ですから日頃は訪問客で賑わう当館もひっそりと静まり返っていたという訳です。その間隙をぬって、私どもユーラスツアーズ支部で会場としてお借りしセミナーを実施いたしました。
余談ですが、本部総会終了後、有志30余名の協会員の方々は海路旧樺太(現ユジノ・サハリンスク)に渡り、友好・交流の旅を実施されています。
今回の講座講師としてお招きしたのは、日本山岳会・山の自然学研究会員の西田進氏。
自称「ファミリーハイカー」で、奥様と共に日本100名山を制覇。定年後は各国を旅歩き、その都度ご自身のホームページに詳細をアップされています。
さて、講座の進行も西田氏のホームページを参考にしながら、自らの見たもの、感じたものを率直にお伝えを頂きました。
また、ただ山を歩くだけの登山愛好家とは異なるのが山の自然学研究会員である理由。講座の最中にも、この渓谷は氷河により出来たものなのか、否かについて疑問をもち、帰国後にも他の例も参考にしながら自分なりの仮説をたてられていたとの報告がありました。旅行中にもなぜこの花はこの場所に咲くのか?そこに咲く必然があったはず。などなど興味深いお話がポンポンと出てきます。
観察できた主な高山植物をご紹介しましょう。
アバチャ山:リシリヒナゲシ、イワブクロ、チシマクモマグサ、シコタンハコベ、トチナイソウ、チョウノスケソウ、イワヒゲ、イチリンハクサンイチゲ、ウルップソウ、エゾルリムラサキ、キバナアツモリソウ他。
太平洋岸浜辺:ハマナス、ハマフウロ、アヤメ、ハマエンドウ、タンポポ他
バチカゼツ高原:ツマトリソウ、エゾコザクラ、エゾフウロ、マイズルソウ、ウルップソウ、クロユリ、ヤナギラン、リュウキンカ、エゾゴゼンタチバナ、エゾノツガザクラ、ハクサンチドリ、チシマキンバイソウ、ミヤマキンポウゲ他
ロドニコヴァヤ:シロバナエンレイソウ、キバナシャクナゲ、タニマスミレ、ツマトリソウ、ウメバチソウ、アカバナ他
(観察時期はいずれも2006年7月中旬)
講義を終えてからの参加者からの質問では、蚊が多いでしょう?ダニは大丈夫?山小屋の暖房は?高山植物を楽しむベストシーズンはいつ?などどれも具体的で、いづれはカムチャツカへの旅行をお考えの方ならではのものだったのが印象的でした。
ちなみにですが、カムチャツカでの高山植物の盛りは7月第1週〜3週。2,3月の降雪量により春と夏の到来が2週間程度は前後します。8月のお盆シーズンでもある程度の高山植物観察は可能ですが、当地ならではのダイナミックなお花畑を観察には不向きでしょう。
第3回大人の知的生活講座は8月後半に実施予定。テーマは「ロシアバレエの魅力」。
詳しくは6月末頃、弊社ホームページ上にて発表します。乞うご期待ください。
セミナー事務局
第2回講座のご案内 テーマ: 「北辺の花詩 ロシアの秘境カムチャツカ半島発見!」

『カムチャツカ半島』
その厳しい自然、気象条件から孤立した島に等しい環境にあり、手つかずの大自然が半島全体に残されており、1996年、5つの自然公園及び保護区が「カムチャツカ火山群」として世界自然遺産に登録されました。
広くは環太平洋火山帯に属するカムチャツカ半島ですが、1737年から41年にかけてこの地を調査した帝政ロシア・サンクトペテルブルグ科学アカデミー会員の地質学者ステパン・クラシェニンニコフは彼の著書の中で、「このような狭い地域に、これほど多くの火山が存在する場所は、他にないだろう」と述べています。
世界自然遺産区域外にもユーラシア大陸にある活火山の中で最高峰を誇るクリュチェフスカヤ火山(標高4750b)や、10年前に噴火活動を再開したベズミャンヌィ火山など、半島全体では28座の活火山が躍動しています。荒々しい火山の「火」と幾百年のときを経て溶け出す氷河からのミネラルたっぷりの冷水、春先に峰々から流れ出る豊富な雪解け水とがみごとに調和することで、美しい自然美と生態系を生み、育てることに役立っています。
半島内における人間の生活圏は極限られた地域であり、一部の北方少数民族を除くスラブ系住民など、ほとんどの人々は州都ぺトロパブロフスク市内で生活しています。
市内からもアバチャ火山(標高2741b)、コリャーク山(標高3456b)などを間近に望むことが出来、郊外に出れば色鮮やかなお花畑や、鮭も遡上するアバチャ川をはじめとする多くの清流など、豊かな自然がそのままに残されています。
主催: 日本ユーラシア協会・ユーラスツアーズ支部
協力: 日本山岳会・山の自然学研究会
講師: 日本山岳会・山の自然学研究会員 西田 進 氏
日時: 5月26日(土)午後2時〜4時(受付は午後1時45分より)
会場: 日本ユーラシア本部(東京ロシア語学院)
所在地:東京都世田谷区経堂1-11-2 TEL 03-3425-4011(東京ロシア語学院)
定員: 30名様(お申込み先着順。定員になり次第、締め切らせて頂きます。)
*会場・資料準備の都合上、ご参加を希望される方は必ずご予約願います。
◆資料代として千円を申し受けます。
お申込み・お問い合わせ先
日本ユーラシア協会・ユーラスツアーズ支部
東京都港区東麻布1-26-8 イイダ・アネックス東麻布4階
電話03-5562-3381 Eメール tokyo@euras.co.jp 講座担当 五十嵐
テーマ:第1回講座 「ロシアのスローライフ・ダーチャある暮らし」報告
去る3月24日(土)、春の到来を感じさせる日差しも強い暖かな午後、ロシア大使館や東京タワーの程近く位置するベラルーシ料理レストラン「ミンスクの台所」でセミナーが実施されました。参加者数26名。レストランの間取り上、窮屈な思いを強いてしまいました。この場を借りてお詫びを申し上げます。
今回のセミナーでは、独特の視点と文章で多くのファンを持たれるライターの豊田菜穂子氏に講師を依頼。豊田氏は自身の著書「ロシアに学ぶ週末術」〜ダーチャのある暮らし〜WAVE出版で、帝政時代から続くロシアの「ダーチャ文化」をわかりやすく紹介されています。セミナーではこの著書の取材に際して訪れたモスクワ近郊のダーチャのお話や、昨年夏に訪問された極東ハバロフスクのダーチャのお話など、実際に行って、観て、触った豊田氏ならではの臨場感あるお話に、参加者の中には口を開いたままに聞きこまれる方もいらっしゃいました。
また、会場となったレストラン・オーナーのビクトリアさんも飛び入り参加。
「(ダーチャは)趣味といってもただの趣味ではありません。1年の生活のために真剣に研究を重ねて収穫を心待ちにしているのです。。。。」
実際にダーチャを持つご両親のもとで育った方のお話には、参加者も納得。
最近はロシアでも農作業を嫌う若者にダーチャは不人気だそうですが、それでも結婚し、子育てが始まる年頃になると、子育てにとってダーチャは魅力的であると再評価されることも多いとか。「ダーチャ」を取りまく環境も単純ではないようです。
参加者からの質問タイムでは「ロシアでの雑草取りの方法は?」「ダーチャの購入価格はどれくらい?」などの、講師の豊田氏も圧倒されるくらい熱心に、また突っ込んだ質問も相次ぎました。いづれの質問にも言葉を選びながらなるべく丁寧な言葉で説明を尽くしてくださった豊田氏にあらためてお礼を申し上げます。
この会場で、早くも第2回講座にご夫婦でお申し込みいただいた方もいらっしゃいました。
次回講座のテーマは「北辺の花詩・ロシアの秘境カムチャツカ半島発見!」です。6月下旬〜7月下旬頃にピークを迎えるカムチャツカの高山植物たち。厳しい冬を生き延びた高山植物が可憐な花を微かに揺らす高原の花畑。短い夏のエネルギーを花びらいっぱいに受けとめる姿に元気をもらう登山客も多いはず。
そんなカムチャツカの素晴らしい自然を紹介する講師は、日本山岳会・山の自然学研究会メンバー西田進氏にお願いしました。 同氏は昨年カムチャツカの地を会のメンバーとともに歩かれています。
第2回大人の知的生活講座は5月26日(土)午後2時から。会場は我が日本ユーラシア協会本部をお借りしています。詳しくは当ホームページ「大人の知的生活講座」を閲覧ください。ご参加申込をお待ちしております。
セミナー事務局
テーマ:第1回講座のご案内 「夏の家ダーチャで楽しむスローライフ」

日時:3月24日(土)
「ダーチャに学ぶ週末術〜ダーチャのある暮らし〜」
講座主催:日本ユーラシア協会ユーラス支部」
講師紹介: 豊田菜穂子さん
上智大学文学部新聞学科卒。
雑誌PR誌などの取材・執筆・翻訳に携わる傍ら、ミニコミ誌「勝手にロシア通信」に参加。
著書に『ロシアに学ぶ週末術〜ダーチャのある暮らし』(WAVE出版刊)、『サンタクロースのおもちゃ箱』(伊藤正道/絵・WAVE出版刊)、共著に『ロシアの正しい楽しみ方』(「勝手にロシア通信」編集部著/旅行人刊)、訳書に『夢の辞典』(ラッセル・グラント著/飛鳥新社刊)、『ディナのひそかな生活』(エリカ・リッター著/WAVE出版刊)などがある。
内容:
“冬”のイメージが強いロシアですが、新緑に包まれる穏やかな“夏”こそ、ロシア人にとって大切な季節。
この時期、ロシアの人々は郊外の家ダーチャで自給的な暮らしを営み、短い夏を惜しむようにして大自然を満喫する。
参考リンク先:
http://www.euras.co.jp/link/index.htm
http://www.euras.co.jp/kikaku/dc.htm
http://www.geocities.jp/eurask/travel/dacha.html
時間: 14:00〜16:00。受付は13:40から、セミナーは 14:00から始まります。
会場:ベラルーシレストラン「ミンスクの台所」
(ロシアンティーをご用意しております。グルメウォーカー クーポンはご利用いただけません。ご了承下さい)
アクセスマップ:
地下鉄「六本木一丁目」駅下車2番出口より徒歩5分。
飯倉片町の交差点に向かって坂を上り、道なり左側。ロシア大使館・東京タワー近く。
麻布十番駅からも徒歩10分ほどです。
→地図
◆先着30名様。人数に達し次第締め切りとさせていただきます。 資料準備の都合上、参加ご希望の方は事前にお申込み下さい。
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