「いい旅」育てて55年! 21世紀に求められる魅力のツアー

ユーラスツアーズ
ロシア・ユーラシア旅行で半世紀以上の実績
ユーラスツアーズ 株式会社ユーラストラベル
株式会社ユーラスジャパン

旅のことはお任せください。ユーラシア大陸から全世界まで

〒108-0014東京都港区芝5-13-18 いちご三田ビル9階

TEL:03‐6453‐6633   FAX:03‐6453‐6630

『資本論』発刊150年余、マルクス生誕200周年企画 友寄英隆氏と行くイギリスの旅

『資本論』完成の足跡-マルクス・エンゲルスゆかりの地

魅力とポイント

  • 雑誌「経済」元編集長の友寄英隆氏が同行・解説する
    産業革命時を背景とした英国で、マルクスとエンゲルス
    が、『資本論』を完成させた足跡をたどる
  • 産業革命の時代に「世界の工場」と呼ばれたマンチェ
    スターと「陸揚げ港」リバプールで当時の実態を見聞
  • エンゲルスゆかりの紡績工場、「共産党宣言」を練った
    古代宗教の中心地であり、古代イベリア帝国の首都
    出会った街を散策します。
  • 風光明媚なジョージア軍用道路で、カズベキ山の麓
    チェサム図書館などを見学
  • ロンドンでは、アイザック・ニュートンが造幣局長を
    勤めた事を伝えるロンドン塔やマルクス図書館へ
旅行期間
2018年6月5日(火)~2018年6月13日(金) 9日間
旅行費用
旅行費用 379,000円
  • 燃油サーチャージ:950円、成田空港使用料:2610円(2017年11月22日現在)
    ※旅行代金には上記の燃油サーチャージ、使用料、諸税は含まれておりません。
申込締切
5月2日
  • ※お申込みは先着順となります。お申込みはお早目にお済ませください。
訪問都市
マンチェスター・リバプール・ロンドン
日時 月日 都市 時刻 スケジュール/宿泊地 食事
1 6/5

成田空港 発
経由地 着
経由地 発
マンチェスター 着

午前
午後
午後
夕刻

午前:空路(09:00~11:30)、✈利用航空会社の経由地へ
午後:経由地にて乗り継ぎ手続き
午後:空路、✈空路イギリス中部のマンチェスターへ
午後:イギリス入国手続き~専用車へ移動→宿泊ホテルへ

宿泊地:マンチェスター 泊

  • 朝:×
  • 昼:
  • 夕:
2 6/6




マンチェスター

午前



午後

午前:マンチェスター産業革命とエンゲルスゆかりの場所=産業革命を
が「世界の工場」といわれた工場群に運び込まれた鉄道駅舎を改造
150年前の紡績工場を再現(エンゲルスが記述した『イギリスにおける
労働者階級の状態』そのままの危険な実態を展示)
午後:自由行動 / サッカーの聖地(マンチェスターユナイテッドで有名)、
国立サッカー博物館やローマ時代の歴史地区などをお楽しみください。

宿泊地:マンチェスター 泊

  • 朝:
  • 昼:
  • 夕:×
3 6/7







マンチェスター 発
リバプール 着  


午前


午後

夕刻
夕刻

午前:マンチェスター産業革命とエンゲルスゆかりの場所産業革命を
達成した最初の都市の景観、歴史的遺産の見学、F・エンゲルスゆかりのアン
コーツ地区の●紡績工場、◎運河の遺跡、●市庁舎の「非核都市宣言」
午後:チェサム図書館の見学=英国最古の公共図書館であり、マルクスと
エンゲルスが「共産党宣言」の構想を練った場所
夕食後、陸路(55㌔)かつて主要な港湾都市だったリバプールへ

宿泊地:リバプール 泊

  • 朝:
  • 昼:
  • 夕:
4 6/8



リバプール

午前


午後

午前:リバプール産業革命見学産業革命時代の 建造物を見学しながら
当時、最初に開かれ、「世界の工場」と言われたマンチェスターへ原料綿が
陸揚げされた貿易港◎アルバート・ドックと●マージーサイト海事博物館
午後:リバプール市内見学=ビートルズゆかりの場所(一帯が観光の
スポットとなっている)◎キャーバンクラブの散策

宿泊地:リバプール 泊

  • 朝:
  • 昼:
  • 夕:×
5 6/9

リバプール 発
ロンドン 着

早朝
昼頃

陸路(350㌔/4~5h)、専用車にて田園風景を車窓に首都ロンドンへ
着後:ロンドン市内にて昼食
午後:ロンドン市内見学=◎ビッグベンウエストミンスター寺院
バッキンガム宮殿、◎トラファルガー広場、◎「日本人街」

宿泊地:ロンドン 泊

  • 朝:
  • 昼:
  • 夕:
6 6/10




ロンドン

午前

午後

午前:マルクスとエンゲルスゆかりの場所を訪問=マルクスの墓がある
ハイゲト墓地、◎マルクスとエンゲルスの住んでた場所
午後:『資本論』の第一巻にもある「貨幣」との関わりもある
イングランド銀行博物館、アイザック・ニュートンが20年近くも局長を
夕刻:陸路、専用車で空港へ向かいます。
務めた造幣局跡がある●ロンドン塔

宿泊地:ロンドン 泊

  • 朝:
  • 昼:
  • 夕:×
7 6/11




ロンドン

午前

午後
19:30

午前:マルクス記念図書館を訪問労働運動と社会主義運動との関わり
レーニンの部屋を見学
午後:大英博物館の見学自由行動
OP夕刻:ミュージカル『オペラ座の怪人』を鑑賞
(※中華街で夕食後、会場に移動/夕食代・入場券・往復送迎付き)

宿泊地:ロンドン 泊

  • 朝:
  • 昼:
  • 夕:×
8 6/12

ロンドン 発
経由地 着
経由地 発

午前
午後
午後

午前:空路(08:00~11:00)、✈利用航空会社の経由地へ
着後、乗り継ぎ手続き
午後:空路✈帰国の途へ

宿泊地:機中 泊

  • 朝:
  • 昼:
  • 夕:
9 6/13

成田空港 着

午前

  • 朝:
  • 昼:×
  • 夕:×
註:日程中の見学表記( ●印=「入場見学」、◎印=「下車見学」、○=「車窓見学」、OP=希望者参加のオプショナル・ツアー)
食事表記( 朝=朝食、昼=昼食、夕=夕食 / =食事付、×=自由食、=機内食 )/移動は基本的に専用車をご利用いただきます
早朝(04:00~)/朝(06:00~)/午前(09:00~)/昼頃(12:00~)/午後(14:00~)/夕刻(17:00~)/夜(19:00~)/深夜(23:00~)