日次 |
旅程概要・宿泊地・食事条件 |
【1日目】
12/31
木曜 |
新潟発(17:30)/ウラジオストク(20:00)*日本との時差+1時間
夕刻:ウラジオストク航空便で空路ウラジオストクへ。
夜:着後、市内宿泊ホテルにチェックインを経た後に夕食。
深夜:希望者を募って地元市民が集まる町の中心にある州政府庁舎前広場にて新年を一緒にお祝いします。
[ウラジオストク泊] |
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【2日目】
1/01
金曜 |
ウラジオストク駅(23:45)/ルチェゴルスク駅へ
午前:自由行動。
午後:凍結したアム−ル湾内での「穴釣り」体験。防寒着の準備は万全にして出かけましょう。
*当日の気象条件、また海面の凍結状態によりこのプログラムは中止される場合があります。中止と判断された場合には、代替え措置としてロシア人家庭訪問を実施します。
夕刻:本格ロシア式サウナ(バーニャと呼びます)を体験します。
夜:夕食後、ホテルへ戻り出発時刻までお部屋で休憩。
深夜:シベリア鉄道385号を利用して一晩だけですが寝台列車の旅をお楽しみください。
[車中泊/2等寝台4名利用] |
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【3日目】
1/02
土曜 |
ルチェゴルスク駅(09:52)
午前:出迎えの現地係員と合流。クラスヌィ・ヤール村へ移動。
昼:着後昼食。
昼食後、ホストファミリー宅を訪問。
*1軒につき2名程度に別れて宿泊します。
各家庭に荷物を下ろし、休憩後に再集合。
午後:ウデヘ族の文化と暮しを紹介する博物館を見学。
夕刻:その後、地元子どもたちによる民族舞踊の鑑賞と村の古老によるお話も伺います。
夜:ホストファミリー宅にて夕食。
[クラスヌィ・ヤール村/民泊] |
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【4日目】
1/03
日曜 |
=クラスヌィ・ヤール村滞在=
午前:地元の自然を良く知る村人の案内で、アムールトラも生息が確認されているタイガの森を散歩したり、スノーモービルに曳かれた簡単な橇に分乗して冬のネイチャーウォッチングをお楽しみ頂きます。
*アムールトラを観測できる機会は極めて低く、ツアー中に観測することをお約束することは出来ません。
*少々の降雨降雪でも実施します。防寒防水のご用意もお忘れなくご準備ください。
夜:ホストファミリー宅にて夕食
[クラスヌィ・ヤール村/民泊] |
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【5日目】
1/04
月曜 |
クラスヌィ・ヤール村(07:00)→ハバロフスク(11:30)
ハバロフスク発(15:00)/新潟着(16:10)
朝:クラスヌィ・ヤール村を出発。アムール河畔の古都ハバロフスクへ。
着後、地元ロシア人ホストファミリー宅にて昼食。
午後:ウラジオストク航空便で空路帰国の途に。
着後、日本への帰国の手続きを経て空港で解散します。 |
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| 日本出発日と旅行代金 (子供料金の設定はございません。) |
| 2009年12月 |
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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8
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9
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29
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30
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31
\258,000 |
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| 子供割引き |
-10,000円 |
| ホテル一人部屋利用追加料金 |
+ 8,000円 |
| 列車個室1名利用追加料金 |
+ 45,000円 |
| 列車個室2名利用追加料金 |
+ 15,000円 |
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| 上記以外に要する主な諸費用
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ご旅行販売条件※必ずお読みください |
| *利用航空会社: |
利用航空会社:ウラジオストク航空 |
| *出発日: |
上記参照 |
| *添乗員: |
新潟発着にて同行致します。 |
| *最少催行人員: |
6名様(募集定員10名) |
*利用宿泊施設:
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ウラジオストク「プリモ ーリェ」、「ウラジオストク」のいずれか。 |
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| *食事回数: |
朝食4回/昼食4回/夕食4回 |
お申込の前にお申し込みからご出発までを必ずお読みください。旅行条件書はこちら。
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